理想実現の為のRoad

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YOSHII LOVINSON - トブヨウニ


己の理想実現の為には、何よりも<VISION>が大事だ。<己を原点としたIDEAL IMAGE>を持つこと。それが何よりも己を一貫させる軸となる。

その上で
人の間の<<繋駈りの力>>を借らなければならない。
仲魔を創る必要がある。

その為に必要なのは

信頼:共に働き、共に遊ぶことで醸造される<こいつになら背中を預けられるという力>

反省力:何か間違いを犯してしまった時にそのMissから生まれるa実害b誤解c不信を取り除くために、a'対害b'対原因を打たなければならない。

空気を読む力:原因を探る為には、現状分析能力が必要となる。そのために空気を読む必要がある。<場の空気>というのも大事だが、何よりも大事なのは<個人の空気>。最大公約数的な読み方ではなく個人個人にオーダーメイドに対応するのが理想的だ。

場の空気を読む:のは<多数派に従えば良い>。これは極めて簡単で、波風立てなければ良いので基本的にはこの戦略も有効だ。自分を見失わなければ。

個人の空気を読む:には。まず<鏡の中の他人>を捉える必要がある。ここでいう<鏡>とは今現在海馬に収録されている<記憶の中のその人物の気質/心情/言動>。ここらから<その人のキャラ>を読み切り、<こーいう発言をすれば当該人はどーいう反応をするか、鏡の中の他者をNAVIGATE>する。これによって<他者のキャラクターを己の中に内包してブレストすることもできる>。

場の空気を完璧に読む:今度は<鏡の中の自己>を認識する。<記憶の中の自分が他者にみせた気質/心情/言動>から<己のキャラ>を読み切り、<みなが自分に期待している反応>どうりに反応してやる。基本的には<謙虚キャラ>なら全く相手に不快感を与えないが、<超攻撃的キャラ=魔族>になる時は、特に<鏡の中の自己をNAVIGATE>することが重要である。

鏡の中のキャラをNAVIGATEするために:前提DATAと思考LOGICにより、説得を越え納得してもらわないと他人は動かない。<己の状況/KIMOCHIを説明しきることが肝要>。

謝る力:対原因の最も最良かつ唯一の方法は、謝ることである。相手の気持ちに寄り添ってやり、<相手に共感してやる>。自分の権威(AUTHORITY)がどうだとか埃(PRIDE)がどうだとかは、下らない話だ。何よりも謝ることが過ちから自由になる最強の策だ。

即行動:これら上記すべてにかかってくるが、<即行動が最も大事である>。SPEED感がものをいう場合もある。特に<鏡の中の自己を変動>させた場合、放っておくと相手の中で<鏡の中の自己が事故るくらいに増幅暴走される>可能性がある。これを避けるためにも即断即決で即発言/発現させNIGHTイケない。


捨ててしまったものなら帰ってこないけど、失くしてしまったものなら急に還ってくることあるんだぜ/僕はあなたのことをずっと愛してるなら、僕はあなたのことを失うわけはないだろう:sakihodoとは矛盾するようだが、長期的なPERSTECTIVEを画くためには<すぐに結論を出さない。あきらめないこと>が大事。カンダタに蜘蛛の糸を垂らした御釈迦様のような広い心をもって、<動物であるヒト>には臨まなければならない。

MOAOVAA
キル:是以上はもう<自己追及では無理な時>、<他者に対して蛇王炎殺黒龍波動砲>を打つ必要がある。ここでaitegadonoyohna反応を示すかは、それまでに築いた<信頼関係>がモノを言うだろう


Sambomaster - そのぬくもりに用がある
閃光のように生き抜け
by wavesll | 2011-01-08 07:02 | 小ネタ | Trackback | Comments(0)
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