かなしみの果てに何があるかなんて、俺は知らない。見たこともない。

エレファントカシマシ 『悲しみの果て』

悲しみの果てに
何があるかなんて
俺は知らない
見たこともない
ただ あなたの顔が
浮かんで消えるだろう

涙のあとには
笑いがあるはずさ
誰かが言ってた
本当なんだろう
いつもの俺を
笑っちまうんだろう

部屋を飾ろうコーヒーを飲もう花を飾ってくれよいつもの...

悲しみの果てに
何があるかなんて
俺は知らない
見たこともない
ただ あなたの顔が
浮かんで消えるだろう

涙のあとには
笑いがあるはずさ
誰かが言ってた
本当なんだろう
いつもの俺を
笑っちまうんだろう

部屋を飾ろうコーヒーを飲もう花を飾ってくれよいつもの部屋に

悲しみに果てに
何があるかなんて・・
悲しみの果ては
素晴らしい日々を
送っていこうぜ

悲しみの果ては
素晴らしい日々を
送っていこうぜ


何か最近高校の頃のようにソリッドになってきている。高校の終わりが思い出せる限り俺が一番とんがってた頃だった。

学年主任から「卒業式で皆勤賞の賞状をあげるよ」といわれ「紙切れなんかいらないっすよ」といってたあの頃、俺はバカだったwwwwww

でもその頃の俺が俺は好きだ。女にもてなかったけどwwwwww

でも大学時代、色々妥協して、つかめたものも多かったけど、余計なものも増えてたし、色々そぎ落として進むのはやっぱり楽しいと思う。どっちみち女にもてないしなwwwwwww

エレファントカシマシ 『今宵の月のように』

「くだらねえ」とつぶやいて 
冷めたツラして歩く
いつの日か輝くだろう 
あふれる熱い涙
「いつまでも続くのか」吐き捨てて 
寝転んだ
俺もまた輝くだろう 
今宵の月のように

夕暮れ過ぎて 
きらめく街の明かりは
悲しい色に 
染まってゆれた
君がいつかくれた 
思い出のかけら集めて
真夏の夜空 一人見上げた

新しい季節の始まりは夏の風街に吹くのさ

今日もまたどこへ行く 
愛を探しに行こう
いつの日か輝くだろう 
あふれる熱い涙

ポケットに手を突っ込んで歩く
いつかの電車に乗って 
いつかの街まで
君の面影 
キラリと光る夜空に
涙も出ない 声も聞えない

もう二度と戻らない日々を俺たちは走り続ける

明日もまたどこへ行く 
愛を探しに行こう
いつの日か輝くだろう 
あふれる熱い涙

明日もまたどこへ行く 
愛を探しに行こう
見慣れてる街の空に輝く月ひとつ

いつの日か輝くだろう今宵の月のように

by wavesll | 2007-09-05 03:57 | 私信 | Trackback | Comments(0)
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