
朝食、刺身のゴマ和えが美味い


このバラモン凧みたいなの鬼凧(おんだこ)というのか。壱岐には鬼ヶ島伝説があるのかぁ。


薩摩の名水、樵のわけ前。スパイシーな感じがしてみてみたらナトリウムが入っているらしい。

国民宿舎のラウンジでは壱岐の麦焼酎を試飲出来てw昨晩5,6杯飲んでしまったw(一本焼酎買いました)

鬼の窟

国片主神社

月読神社

壱岐護国神社の白い鳥居

清石浜(くよしのはま)晴れてたら綺麗だったろう
左京鼻へ


小島神社 干潮の時のみ歩いて渡れる

弥生時代、壱岐には一支国(いきこく)という魏志倭人伝にも記されている国があり、この原の辻遺跡(はるのつじいせき)は吉野ケ里遺跡、登呂遺跡に並ぶ日本三大弥生遺跡だそう。古代ロマンあるなぁ!
壱岐の車窓には酒蔵も


昼も海鮮丼定食。ローストビーフがまた美味い。


郷ノ浦港へ。鬼凧のレリーフの他、猿岩のレリーフも。


港では長濱ねるが壱岐を広報していた。

そして船は一路対馬へ。