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HOCHONO HOUSE サイン色紙 @ 渋谷タワレコ

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『HOSONO HOUSE』、細野さんの音楽のセンスはいかしすぎていて。『HOSONO HOUSE』の音像も今でも若手にリバイバルされる色褪せない歌心ですが、最新のHOSONOが最高のHOSONOって感じ。かっちょよかったです。最新型のヒップな匠って感じ。イマどんな音が格好いいか理解がゆき通った楽曲群にわくわくさせられました。
# by wavesll | 2019-05-25 06:00 | Sound Gem | Comments(0)

ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち@パナソニック汐留美術館 ファム・ファタール幻想

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国立西洋美術館などで目にして、その幻想的な古代の美しさが印象的な筆致だと思っていたギュスターヴ・モローの展覧会がパナソニック汐留美術館で開かれていると聴き、馳せ参じました。

会場に入るとすぐにあるのは≪24歳の自画像≫、なかなかの美男。しかしモローは生涯独身だったそうです。けれども母の≪ポーリーヌ・モロー≫と十歳年下の≪アレクサンドリーヌ・デュルー≫という清廉な女性二人と想いあいながらずっと暮らしていたようです。≪雲の上を歩く翼のあるアレクサンドリーヌ・デュルーとギュスターヴ・モロー≫はなんというかメルヘンな漫画のような愛らしさ。

ゆえに二人の死別はモローにショックをもたらしたのは想像に難くありません。母に次いでアレクサンドリーヌの死の後に描かれた≪パルクと死の天使≫は闇に連れ出す黒の天使の、馬に跨る姿が強烈な色彩で画かれていました。

実生活では修道女のような女性を愛したモローでしたが、一方、彼の作品には妖艶で時に狂気を孕み、男を狂わせ堕としていくファム・ファタール(宿命の女)が数多画かれます。

中でも舞踏の褒美に聖ヨハネの首を求めたサロメは彼にとって特別なモチーフとなりました。

オリエンタルな風合いも感じさせる≪洗礼者聖ヨハネの斬首≫の描写に、闇に照らされる≪踊るサロメ≫、アブストラクトな筆致の≪サロメ≫、中央アジアのような衣装を纏った闇の聖女のような≪サロメ≫

そして彼の画の中でもとりわけ鮮烈な印象を与えるのが≪出現≫。聖ヨハネの頭が宙に浮かび、それを攻撃的な目線の裸のサロメが指さす。お互い死体のような肌色。

この≪出現≫、未だ未完成なのか、背景の建築の構造が線画だけで画かれたりしているのですが、逆にその透過した感覚がアストラルな存在感を持っていたり、ちょっと仏画的な幽体的ストラクチャーを感じました。この超攻性な女性像は、従来母にそそのかされた存在として描かれるサロメに、凶暴な魅惑を与えていました。

この他にも幾何学なデザインの衣服の<≪踊るサロメ(刺青のサロメ)≫のための習作>や燃えるような紅の≪サロメ≫、白く繊細で脆い美少女な≪サロメ≫、一癖も二癖もある悪女な≪サロメ≫等々々、何枚もの絵画が本展にもありました。

さて、モローはサロメの他にも様々なファム・ファタルを描いています。

トロイア戦争の発端となった≪トロイアの城壁に立つヘレネ≫、≪ヘレネ≫はヴィーナスのように美しい。またローマ皇帝クラディウスの皇妃でありながら若い男をたぶらかす≪メッサリーナ≫、色黒で性的に蠱惑する≪デリラ≫、獣体の化け物の美女が迫る≪オイディプスとスフィンクス≫に闇の中の獣な≪スフィンクス≫、バッコスの巫女に八つ裂きに殺された様の≪死せるオルフェウス≫。

ちょっと菩薩的な母性を感じさせる≪メディアとイアソン≫、天使の青い翼が印象的な、英雄を奴隷として買い愛人とした≪ヘラクレスとオンファレ≫

また船乗りをその魅力的な歌声で惑わせる妖、セイレーンも印象的でした。三姉妹なキャッツアイ感のある≪セイレーン≫に逢魔が時な風景の≪セイレーン≫、そしてピンクと青の発色がなんともファンタスティックな≪セイレーンと詩人≫は素晴らしかった。

モローは、現実の女性と対等の関係性や時に衝突しながら所帯じみた「日常の折衝」を持てなかったのか、彼が画く女性に対する男の存在には逆に圧倒的な強者としての接し方が描かれていたようにみえました。

白鳥に変身したゼウスと接吻をする≪レダ≫。もっと直接的に白鳥とまぐわっている≪レダ≫も。また宵闇に霹靂が走る怖さのある≪セメレ≫。イスラエル王ダヴィデが欲情し犯す≪バテシバ≫、巨人ポリュフェモスがニンフを横恋慕し恋人を殺した≪ガラティア≫、牡牛のゼウスが圧倒しメロメロにさせている≪エウロペの誘拐≫、ケンタウロスのネッソスがヘラクレスの妻を襲う≪デラネイア≫は大理石の彫像のような描き方でした。

またボーズオブカナダのジャケのような幻想的な光に包まれた室内を描いた≪クレオパトラ≫に黒い天女のような≪サッフォー≫はこれもまた東洋的な感覚も。一方≪エヴァ≫にはしっかりした肉体と意志ある眼の輝きがあり、男は儚く描かれたりしていました。

そして最後の間では処女にしか懐かない一角獣などの一連の作品群。

華やかに展開される欧州さとオリエンタルさが高次にエキゾチックでエレガントな≪一角獣≫、ヘンリーダーガー的なコラージュ感も思わせる≪一角獣と女性≫、落ち着いた女性といきり立つ一角獣との対比が強烈な≪一角獣≫≪妖精とグリフォン≫は真っ白な可愛らしい女性とペットのようなグリフォンが洞窟?にいる図。

そしてパナソニック汐留美術館と言えばルオー・ルーム。ジョルジュ・ルオーはアンリ・マティスなどと共にモローから絵を学んでいて、モロー美術館の初代館長でもあるつながりが。

ジョルジュ・ルオー≪秋の夜景≫などの色遣いにも影響があったとして映像で紹介されていたギュスターヴ・モロー≪ユピテルとセメレ≫の南米な緑の華やかさは最後の最後でまだまだ知らない一面がモローという画家の仕事にはあるのだという未知さを感じさせました。

この展覧会、なんと千円でさくっとみれます。なかなか良かったです。6/23まで。

# by wavesll | 2019-05-23 18:03 | 展覧会 | Comments(0)

旧江戸川乱歩邸@立教大学

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立教大学に在る江戸川乱歩の邸宅へいってきました。玄関では乱歩が作ったトリック分類表などが張り出され、邸宅の敷地には土蔵も。土蔵は書庫として使われていましたが、”江戸川乱歩邸の土蔵”となると何か猟奇的な事件が起きてそうw水曜・金曜に公開だそうです。
# by wavesll | 2019-05-22 12:20 | 街角 | Comments(0)

大綱金刀比羅神社の大天狗

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# by wavesll | 2019-05-20 20:48 | 街角 | Comments(0)

MATMOS / Jeff Carey Japan tour 2019 with in the sun@神楽音

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神楽音で開かれたMATOMOS etcのLIVEをみてきました!なんと7h超えのデイイベント、15:00過ぎオープンで22:20頃までLIVEでした!

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今回まず楽しかったのが15:00オープンしてからのMATMOSのDJ!!!

フルートの息吹からダムダムしたビートに入ってくる出だしからのヘヴィメタルをビートでざくっとドラムンベース的に切って、スペ語の早口からコミカルなスパイドラマみたいな音、トロピカルハウスな鍵盤音に重くリヴァーヴ効いたビート、そしてシリアスな質感の音楽にたるい日本人女の語り、サウンドクラッシュか泣きのギター、AMSRな物音打音からのディスコファンク、R&Bから雅音な電子音そしてヒップホップを電気的にスクリューにシンフォニックな女性Voをチョップ、からの英語オッサンの語りそして映画のマーチなサントラから叩きつけるようなビートのヒップホップにロックを重ね、最後はまさかの「ハイサイおじさん」!

常にジャンルを縦横無尽に航海した音楽のアドヴェンチャーなDJ Set、素晴らしかった。

真ん前で躰揺らしてたらシュミットにDJ終わりで「You are best listener」と笑顔で言われ。凄くジェントルな人でした。ダニエルもきさくに話してくれて。演者との距離が近い!後でわかることなのですが、会場にいた人で”あ、この人も、あの人も演者だったのか”と驚いて◎

私はMATMOSを知ったのは比較的最近で。『Ultimate Care II』という洗濯機の発する音だけでつくられたアルバムで知って。このボルティモアの音楽デュオはこのように毎回異なるコンセプトで音楽をつくっていて、音楽とArt双方でフロンティアを行き続けていると思います。

そして今回DJで彼らの音楽的な感性の豊饒さも改めて認識できて。シュミット曰く「デイイベントだから昼から電子音で頭を振るのは間抜けに見えるから、こうしたヴァラエティに富んだ選曲でいったんだ」とのことでした。

物販で『Ultimate Care II』のヴァイナルがあるのを指さし「I like it」というとシュミットは「ツアーでは洗濯機を実際に使ったライヴをしたんだ。残念ながら日本には来れなかったけどね」と。みたかったなー。

さてさて、この日はMATMOS以外もどんどん出てきて。それも粒ぞろいでした。なんとMATMOSの2人もフロアでライヴをみて。ほんとなんか自由でいいなー◎

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最初にLIVEしたのはMax Eilbacher and Duncan Moor。

長方体のベルが鳴るとライトが明滅する仕掛けから徐々に光と音が交叉していって、PCでの轟音に移行し、そこから日本語と英語の語りが流れる中で演劇的なダンスパフォーマンス。足元のボタンを踏むと音が切り替わったりコミカルな「びよ~ん」という音が鳴ったり。ボタン壊れちゃって直すのもご愛敬w最後はやはり二人で長方ベルで〆。

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次に出てきたKLONNSはもうとにかく爆轟。流石エレファントノイズカシマシ人脈の流れだけある。凄かったです。

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Jeff Carey live at Hoio on November 6, 2018

Jeff CareyのLIVE楽器はもはやコックピットというか、ゲームのジョイスティックとサンプラーとキーボードが一体となったもので、それで 宇宙空間をぶっとばすかのような弾力のあるノイズをやってくれました!

突き抜けて、急旋回。雷の内部にいるかのようでした。

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cemetery
日本の若き駿才。アニメ映画『イノセント』のような民謡や、チベットの聲明のようなものをハード・シンフォニックに電子音楽化してて興味深かった!Jeffからの流れでさらに飛翔していく感じ。すげー良かった◎ハオ!

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in the sun "performed in studio joy" March.2019

そしてこの日一番の衝撃と言ってもいいのがこのin the sun !!!!
野獣のごときドラムの太塊な打音の連なり!そこに電子音の気嵐が巻き起こり、とてつもなく心身が全開になるライヴ!秩父のバンドなのか、とてつもない魔獣がいたものだ!

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offseason

先日のφononに続いて伊東篤宏さんの蛍光灯を使った自作楽器「オプトロン」をまた拝めるとは。狂乱の轟音カオスでした。

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KΣITO

ほぼビートをその場で手打ちでサンプラー演奏するエレクトロニックアーティスト。ソリッドな音像で、「ア・マ・ゾーーン!」とかのネタが楽しかったです。

そして愈々、MATOMOS!!!!!
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新作『Plastic Anniversary』からプラスティックの音で創られた楽曲たち(1曲のみ除く)を。

最初に披露したのは「Thermoplastic Riot Shield」。機動隊などが使う強化プラステイック製の盾からつくられた音でのパフォーマンス。盾をこすりつけて音が鳴ったり、盾を叩いたり。VJではデモ隊などとの衝突が画かれ、まさに今この時の問題意識から発露した音なのだなと。

カラーボール?な液体プラスティックがべちゃっと盾にかけられたり、あるいは最後は縦に吸い付きハーハーいう熊男の映像が流れてちょっとエログロ的な要素も。

次が「Silicone Gel Implant」。シュミットがプラスティックのボックスをパーカッションのように叩いたり、トイレで使うブラシでこすったりする曲。曲終わりで「僕はいいドラマーじゃないから」と言っていて、全編MCがジョークに富んでいて面白かったw最後はダニエルがプラゴム袋笛を吹いて。

3曲目は「The Crying Pill」。大きなピル型のプラスティック容器をぶつけたりこすったりパカっとあけたりして音を鳴らす。子どもの頃はバナナが2本入っているものだと思っていたそう。

そして4曲目が「not plastic」な楽曲。キーボードでの静謐なメロディーが奏でられました。

このライヴ、まさにライヴ演奏で電子音楽が奏でられて。タブレットとPC、キーボード、パッド、そしてコードやプラスティック・インストゥルメンタルが所狭しと並ぶ机上で操作・演奏する様は二人の音楽ラボに来て実験をみているかのよう。

次に「Breaking Bread」では、BreadというバンドのLPをシュミットが割って破壊し、その破片に針を当てたりびよんびよん弾いてビート・メイク。これ面白かったなー、レコード破壊したのはばびったけどwその時の観客の悲鳴もその場でサンプリングするというのが凄いw

そして最後にやったのが「Plastisphere」。今問題となっている海洋でのプラスティックゴミをテーマとした楽曲。プラ袋をシュミットがくしゃくしゃにさせる音、そしておそらく海洋のぐわっわわわんとしたボディの効いたノイズが轟としてのアンビエントで流れて。プラスティックとテーマにするなら海洋ごみはやるだろうと想っていましたがこのライヴの〆としてよいパフォーマンスでした。

AMSRというかフィールドレコーディングというか、楽器以外の音を音楽として鳴らす表現方法は、例えば日本だとYosi Horikawaなんかもやっていますが、本当にアイディア勝負でもありArtパフォーマンスにも近いなと。

個人的にはこういう音楽は音に「言語」以外の意味性が託されるのが面白いなと思います。サウンドの未知をつきつめたら、そこに意味性も生成されるという。中にはこないだ鴎庵で紹介したシャチもそうですが、生物のコミュニケーションをサウンドにするものも。ちなみにEテレ・ヘウレーカによるとアリの蟻音って結構意味が解明されてきているらしいです。人間以外の言語での「歌」作品なんてのも面白いかもしれません。色んな創造意欲が刺激される一日となりました。

# by wavesll | 2019-05-19 06:13 | Sound Gem | Comments(0)

碧光のNINJA

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# by wavesll | 2019-05-18 04:14 | 街角 | Comments(0)

シド・ミード展 SYD MEAD: PROGRESSIONS TYO2019 @アーツ千代田3331 フューチャリストのヴィジョンを視る

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≪TOKYO 2040≫
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≪TOKYO 2040 (Tracing)≫
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≪CAR SKETCHES - 4 PANEL≫
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≪FUTURE IMPERIAL CAR≫
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≪FUTURE BUGATTI≫
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≪SILVER COACH≫
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≪CAR STYLING MAGAZINE≫
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≪FUTURE ROLLS ROYCE≫
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≪SENTINEL COVER ART≫
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≪BIOSTAT ARRIVAL (SENTINEL II COVER ART)≫
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≪HYPERVAN - REAR DOWN VIEW≫
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≪HYPERVAN - PROFILE≫
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≪HYPERVAN - CRIMSON PLAZA≫
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≪MEGACOACH≫
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≪CYBERRACE ARRIVAL≫
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≪MOBILAGE ARRIVAL (OBLAGON COVER ART)≫
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≪RAYS WHEELS: Sports Sedan≫
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≪YESTERDAY'S TOMORROW≫
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≪PEBBLE BEACH TRIPTYCH≫
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≪MOVIE HISTORY≫
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≪RUNNING OF THE SIX DRGXX≫
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≪SPACE CAMP DREAM≫
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≪ENTERING STARGATE≫
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≪CAVALCADE TO THE CRIMSON≫
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≪VOYAGE TO THE CITY≫
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≪UNDERWATER CAMERA CONCEPT≫
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≪OCEAN LINER AT DOCK≫
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≪KASOGI YACHT≫
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≪DEFINITIV - DAY VIEW≫
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≪DEFINITIV - NIGHT VIEW≫
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≪RUNNING OF THE 200TH KENTUCKY DERBY≫
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≪PARTY 2000≫
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≪THITIAN FANTASY≫
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≪GOLFCOURSE CLUBHOUSE≫
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≪BAR BASQUE FOOD PARC≫
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≪CITY ON THE MEGABEAM≫
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≪FOUR MAN CORVETTE LAUNCH≫
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≪ENZMAN STARSHIP slash DAEDALUS PROBE≫
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≪MOON 2000≫
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≪DISASTER AT SYNTRON≫
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≪SPACE WHEEL INTERIOR≫
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≪BARRIER ATTACK COLONY≫
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≪SUPERSHUTTLE≫
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≪EYES ON DESIGN≫
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≪SENTURY COVER ART≫
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≪VILLAGE MACHINE≫
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≪VILLAGE MACHINE - FACTORY≫
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≪CELANNESE CELCON The Stone Age≫
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≪CELANESE CELCON The Bronze Age / The Iron Age≫
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≪JUNGLE WALKER :1 (Pencil Sketch)≫
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≪JUNGLE WALKER :2 (Marker Drawing)≫
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≪JUNGLE WALKER :3 (Tracing)≫
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≪JUNGLE WALKER :4 (Gouache)≫
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≪SPACE COLONY UNDER CONSTRUCTION (Marker Darwing)≫
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シド・ミード展@アーツ千代田3331をみてきました。

『ブレードランナー』や『エイリアン2』etc、日本の作品だと『ターンAガンダム』や『YAMATO 2520』のヴィジュアルを創った“フューチャリスト”。

色味がダリ的に感じながらも魔法や古代を描くシュルレアリズムでなく、技術の発展に基づき未来の都市そして宇宙像を描いたのが刺激的。元々がフォードのデザイナーからのキャリアということでクルマの画が本当にカッコよくて。そして船の画に港湾都市、そして宇宙コロニーまで。

フューチャリストとして凄いなと想うのは、彼のデザインのような現実が21世紀に起こりつつあること。例えばマカオの風景アゼルバイジャンの光景藤森照信氏によるラコリーナ近江八幡、あるいは藤本壮介氏によるベトンハラ・ウォーターフロントセンター設計競技1等案などに近い絵があったり、そしてバーニング・マンの世界観はシド・ミードさんの影響を大いに受けているのではと感じました。”未来を予言するには未来を自分で創ることが一番確かだ”なんて言葉がありますが、彼の影響は本当に広範に影響を与えていました。

さらに特に∀ガンダムで顕著でしたが『絵』に留まらず『映像の場合の動作可能な工学的デザイン』を考え抜いているのがまた凄い。なかなか面白いArt体験となりました。

さて、基本的には撮影OKだったのですが、やっぱりガラスの映り込みもあるし、そして何より、『ブレードランナー』をはじめとした映画のヴィジュアルの部屋、そして『∀』と『ヤマト』のヴィジュアルの部屋はほぼ撮影NGなので、是非まなこで愉しんでいただけたらと思います。6/2まで。

# by wavesll | 2019-05-17 20:49 | 展覧会 | Comments(0)

牛深ハイヤ節 南洋の港町で生まれたハイヤ・ネットワークのルーツ

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●牛深ハイヤ保存会の南風倶楽部唄:山崎チエ/囃子・三味線:山形好香/三味線:古賀晶子/太鼓:西嶋龍一郎
●加世浦老人倶楽部 恵比寿会
●牛深ハイヤ保存会の光彩会唄:吉浦マサエ/囃子:西岡信子/三味線:吉浦安子、山見カホミ、大曲ムツ子/太鼓:山上勝喜
●牛深朝市一座唄・囃子=金棒修八、中野栄造、田中裕美/三味線=西嶋龍一郎、古賀晶子/太鼓=古賀晶子
●牛深ハイヤ保存会の南風倶楽部磯節・ 唄:米田勝行、岩崎 博、原井幸江、黒鶴進治、加世田政美/ハイヤ節・唄:浜村輝行、囃子 吉川妙子/三味線:西嶋龍一郎、吉浦安子、小川光香/太鼓:鯖江 要/手拍子・掛け声・男性:白倉勝二、五十嵐重七、鯖江 東、浅見篤行、米田時男/手拍子・掛け声・女性:山下照香 鯖江ツギエ 高波トシコ 山浦寿子、外浜チサミ、五十嵐順子、黒鶴シオミ
●USHIBUKA HAIYA BUSHI original 70's cassette録音=桧 瑛司/唄=平塚萬之十、蒔本フミエ/三味線・囃子=武井キヨエ、杉本ウメノ/太鼓=中口正義


天草・牛深、日本の音頭のルーツと言われるハイヤ節。北からの船と都からの便りが南の風と交り、しなやかで強靭なグルーヴが形成された。長い時間と距離を経て、その唄とグルーヴは日本全国の港に錨を下ろす。2017年録音のハイヤ節、そして70年代に檜瑛司により収録されたカセット音源、さらにそのリミックス&ダブミックスが2枚組のCDに納められている。--------- 久保田 麻琴

●熊本県、天草諸島・下島の最南端に位置する漁村、牛深。以前ここは、廻船問屋や海産物問屋が立ち並ぶ南九州有数でももっとも賑やかな港町で、船乗りたちは「南風=ハエ」が吹くのを待つ風待ちの時間をつぶすために宴会を繰り広げていまいした。

●彼らが、酒の席で歌い踊っていたのが「牛深ハイヤ節」という賑やかな酒盛り歌です。南九州で歌われていた「二上がり甚句」に南西諸島から持ち込まれた南洋的なグルーヴが加えられて現在の形になったといいます。港町の荒々しさとお座敷歌ならではの洗練が共存する踊りの音楽です。

●この「ハイヤ節」は、牛深だけでなく九州各地に伝わったほか、北前船に乗って日本海沿岸地域にも伝えられ、佐渡島の「佐渡おけさ」や青森の「津軽あいや節」のルーツともなりました。民謡研究の大家、町田嘉章は「全国のハイヤ系民謡のルーツは、ここ牛深ハイヤである」という言葉を残してます。

●また、本アルバムのプロデューサー久保田 麻琴がこれまで6枚のアルバムを製作してきた『ぞめき』シリーズの阿波おどりにも深く影響を与えたと言われています。

●本アルバムのCD1には、現在の最良の「牛深ハイヤ節」が収められています。牛深ハイヤ保存会を構成する“南風倶楽部"、 “加世浦老人倶楽部・恵比寿会"、 “光彩会" 、“牛深朝市一座"という代表的な集まりを収め、「牛深ハイヤ節」以外にその源流と言われる「元ハイヤ(加世浦磯節〜牛深ハイヤ節)」、されに、別の源流を持つ「牛深磯節」も収録されています。

●CD2には、1996年に逝去した徳島県鳴門市出身の舞踊家/民俗芸能研究家、桧瑛司が70年代に録音したと思われる「牛深ハイヤ節」という貴重な録音を1曲収録。さらに、久保田自身による同録音のリミックス/ダブ・ヴァージョンを3曲収めました。

●録音、リマスターは、もちろん久保田 麻琴自身が担当し、これまでの『南嶋』シリーズ、『ぞめき』シリーズや『郡上白鳥』同様、臨場感一杯で、空気感まで伝わってくる音に仕上げています。(本紹介文は、大石 始氏による解説から多くを抜粋しています)

Amazonのページから。

今、日本のトラディショナル・ミュージックのイキの良いののリリースといえば俚謡山脈か久保田麻琴さん。このお二人の関連作を追って大体コンプリートされている方もいらっしゃると思います。

私もこのアルバムは昨年、渋谷タワレコのワールドミュージックコーナーで知り、ずっと気になっていて、今年の春に買うことが出来ました。

私自身の日本の伝統音楽との関わりの話をさせて頂くと、日本のルーツ・ミュージックの魅力にガゴンとやられたのは高円寺の阿波踊りを生で体験した時でした。

”なんたるグルーヴ!こんなうねって熱情が爆発的な祝祭音楽が日本にあったのか…!”大学生当時、いわゆる邦ロックリスナーから洋楽、主にワールドミュージックやジャズ、レアグルーヴリスナーになって、(我ながらニワカですが)日本の音楽を少し軽くみていたときにこのグルーヴは衝撃的でした。

欧米の音楽は教会の音楽といわゆる土着のルーツ・ミュージックが発展していった先に現在の形があるのに対し、日本の音楽は主に明治期に西洋の音楽を導入し、ルーツとの直接の流れがぶち切られた形で接ぎ木で、いわば根っこがなく今の形がある、なんて話を聴きます。

これは音楽に限らず明治維新以後、あるいは1945年以後の日本という国の形についての論点にもなるし、いわば非西洋諸国がグローバル化という名の西洋化と対峙する際の全球的なイシューとも言えるかもしれません。

今でも西洋コンプというか、自分は「日本アルプス」みたいな呼称もどうもダサイと想うのですが、”カッコイイもの、モダンな感性は西洋的特徴がある”という意識は、完全にヘゲモニーを握られてしまっているよなぁなんて思います。実際、私自身もそういった感性を持っていたりします。

けれど、何もモダンであったりかっこいいものは西洋的感性というわけではなく、我が国にもともと内在するものです。それをまざまざと感じたのは京都の角屋を見学した時に”これ、超凄くない?現代の北欧デザインとかはるかに超えてきてんじゃん”と想った時でした。日本人の美意識はしみったれたものでなく、美しい。その後、西洋以前の、中国からの影響という観点に直面してはいくのですが、それはまた別のお話。

西洋化される以前の、日本人の根底にあるグルーヴ、それを探し求め始めたのはこれらの体験があってのことだと思います。ナショナリズムというより、コスモポリタンやワールド音楽好きとして我が身に連なる文化の波の奥、根っこを探っていくというか。そういった意味で。俚謡山脈や久保田麻琴さんの仕事は本当にありがたいし、敬愛しています。

さて、牛深ハイヤ節、江戸時代に成立したそうですが、港町で生まれた故かそのちょっと不良っぽいというか、荒々しい鯔背さが南洋のアッパーなビートと相まってカラっとしたグルーヴを放ってますね。素晴らしい。

これは例えばサンバとか好きで毎年エンヘードとか買っちゃう人に聴いていただいたらすっごくびびっと来ちゃうのではないかと思います。Disc2の現代的リミックスより、そのまんまトラディショナルなカタチが寧ろ世界へ共鳴しそうに感じました。この"Remixが寧ろ余計問題"、俚謡山脈の『木崎音頭』でも感じましたが、日本伝統民謡のルーツをどう現代にブラシュアップしアジャストするかはそれこそ明治以来に日本に与えられている課題にも感じるし、自分は初めて買ったシングルは『愛の言霊』なのですが、サザンの桑田さん辺りもそういう問題意識を持っているのではないか、なんて思ったりもします。

近年、民謡クルセイダーズであったり、アラゲホンジ馬喰町バンドと、こういった観点でも語れる日本の音楽のうねりが生まれていて。ヨナ抜き音階を使うだけの安い”江戸感”でない本当にRootsに根差したこの国の音楽の冒険がいよいよマグマがふつふつとしてきているのは嬉しく、これからも追いかけていきたいなと感じております。とりあえず本盤『牛深ハイヤ節』は、買いです◎

# by wavesll | 2019-05-16 02:20 | Sound Gem | Comments(0)

Heike Vester - Marine Mammals and Fish of Lofoten and Vesterålen 海洋生物の驚異の音

Heike Vester - Marine Mammals and Fish of Lofoten and Vesterålen
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シャチなどの鳴き声のフィールドレコーディングらしいのですが、初っ端から驚異的な快い音に吃驚させられて。フィールドレコーディング音楽の中には”『音楽』の範囲はここからここまで”というのを軽々と飛び越える異次元の作品がありますが、本作もその一つ。

生体電子音ともいえる出だしから、後半へ行くにつれ生体ノイズ的な音響になっていきますが、海洋のたぷたぷとしたゆらめきさざめく水音と共に自然の聖性を十二分に教えてくれます。何しろ初っ端のあの感動を先ず聞いて欲しい。なんとSpotifyで聴けます。こういうのに出会うと目から鱗と言うか、音楽って想像を超える境地がまだまだ全然広がってるのだなぁと感じさせられます。

本作を教えて頂いたよろすずさんが本盤も含むマイ・フェイヴァリット・フィールドレコーディング9選という記事を書かれていました。こちらも珠玉揃いそう。個人にはフィールドレコーディングだとChris Watson, BJ Nilsen『STORM』とハーバード大学感覚民族誌学研究所『リヴァイアサン が印象的ですね。
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# by wavesll | 2019-05-14 23:23 | Sound Gem | Comments(0)

บานเย็น รากแก่น (バーンイェン・ラーケン / Banyen Rakkaen) ‎– ลำเพลินระดับโลกを深夜に聴く

Banyen Rakkaen บานเย็น รากแก่น ‎– ลำเพลินระดับโลก 70's THAILAND Molam Luk-Thung Music Album
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本年もやってきましたタイフェスティバル。
今年は2日間参加して、チャーンの生を飲んだり、カオヤイワイン等タイワインの白・赤・ロゼを飲んだり、メコン・サバイというバジルやライムが入ったカクテルを飲んだり…飲んでばっかじゃねぇかw

そうです、お目当てはステージでの音楽。

そして今年の私の目玉はモーラムの女王と呼ばれる人間国宝バーンイェン・ラークゲンさんのライヴ。そのステージでは娘さんまで出てきて大盛り上がりでそのアジア歌謡の魂を揺らされ體もダンスっちまいました◎

と、同時に”でもこんなもんじゃないんだと思うんだけどなぁ”と。いや、実際今日まで音源聞いてなかったのですが、もっと底知れない何かがバーンイェン女史にはある気がして。

そしてこういう時に頼りになるのはYoutube。様々な音源を回遊して見つけたのがこの(おそらく)日本盤?のアルバム音源。やっぱ日本の感性だけあってすっごくびんびんに響くんですよ、魅力が、魅惑が◎

と、ここまで書いてサムネイルの帯をよくよくみたらSoi48のコンパイルじゃないかwwwwほんと信頼しかないはSoi48にはwwww

この妖しいチャーム。最高じゃないっすか。これを日曜の26時に聴いてるっつぅのも最高じゃないっすか(早く寝すぎたw)。今年の夏の夜のBGMはアイドル・モーラムの歌唱で決まり!最高、最高だ★★★★★★★

# by wavesll | 2019-05-13 01:55 | Sound Gem | Comments(0)