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三浦海岸の河津桜

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by wavesll | 2019-02-28 00:02 | 私信 | Comments(0)

Ebo Taylor X オリオンいちばん桜 ガーナの花季 第154回酒と小皿と音楽婚礼

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Ebo Taylor - Heaven

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InterFMのReady Steady GeorgeでシャウラがかけたEdo Taylorというミュージシャンの音がすっごく良くて。ガーナの伝説的ギタリスト/作編曲家だそうで。アフリカ音楽って独特の澄み方がありますよね。ハイライフにジャズを導入したサウンドには華やぎというか陽性なのに洒落みもあって。ヴィンテージな味わいもよいよい。

で、オリオンのいちばん桜飲みながら聴いていたところでした。
ハルを感じるひととき。もう河津桜はピークアウトし愈々花粉が酷いことになってきましたが、もうすぐ啓蟄。めぐる季節を舌で耳で皮膚で感じていけたらと思います。

by wavesll | 2019-02-27 01:22 | La Musique Mariage | Comments(0)

王様Live@中野 JET BAR

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王様 高速道路の星 Highway Star




王様のLIVEを中野JET BARにてみてきました。すっげー楽しかった。ってか王様ギター上手ぇ!

クラプトンの『十字路』に接吻の『デトロイトロックシティ』、旅の『別れ道』、ヴァン・ヘイレンの『ぴょん』、さらにはボヘミアンラプソディ記念で『お前を揺らす』『我ら王様』に深紫の『燃えろ』『高速道路の星』そして『湖上の煙』等の8曲メドレー!ジミヘンもやってたなぁ。2h堪能。漫談MCも最高でした◎

ドラム・ビート等をいまだにMDプレイヤーの”たもつくん”で流してるところも含めスゲー良かったです。ってか95年デヴューなのに驚き、もっと前からやってると思ってた。直訳ロックを介してHR/HMをずっぽし熱く楽しめて◎"「デトロイト・ロック・シティ」とかこういう歌詞だったの!?"とか素で想ってwいい夜でした★★★★★★★

by wavesll | 2019-02-26 06:01 | Sound Gem | Comments(0)

徳之島フェス@代々木公園にて唄者を聴きながら黒糖焼酎

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【島唄 徳之島Utasya 森田 美咲】 やちゃ坊節 Amami folk song grand prize

稲すり節~ワイド節、ワイド島 尼崎 第7回徳之島祭り 内 三千代, 伊 成美 奄美民謡





代々木公園にて奄美・徳之島のフェスへ行ってきました。
最近twitterで徳之島の方と相互Followになったり、田中一村の画をみに遠出したり何かと気になる奄美。”徳之島の酒飲みながら島唄聴いちゃろう”と馳せ参じました(笑)

会場でイチオシされていたのは徳之島で獲れる新ジャガの春一番。いももち食べたのですが大変美味しかった。

そして島唄!唄者(うたしゃ)の森田さんと伊さんによる歌声は倍音が響いて最高でした。またそれに徳之島の黒糖焼酎を合わせる滋味が◎

黒糖焼酎は徳之島の「きらめきの島」と「島のナポレオン」、そして奄美の「長雲」と「竜宮」そして「奄美」をお試しで飲んで。それぞれまた性格が違う酒で面白かった。黒糖ラムの「ルリカケス」なんてのも。

奄美の島唄文化、指笛が飛び交い、琉球との文化的な位置づけとか一回知ってみたいなぁ。最後は島の人たち?に交じって踊ってしまいましたw

しゃっきしゃきのイノシシ汁も美味しかったし、人出の規模感もちょうど良くて楽しいフェスでした。

そして並木道でやってた骨董市を眺めながら帰りました。
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by wavesll | 2019-02-25 03:17 | Sound Gem | Comments(0)

PhotoLog of 上野公園 -上野東照宮・大仏パゴダ・トーテムポール・パンダポスト・黒門

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by wavesll | 2019-02-24 00:00 | 街角 | Comments(0)

京急・仲木戸駅

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この3月で「京急東神奈川」と改名される仲木戸駅を撮ってきました。仲木戸の方が親しみがあるなぁ。
by wavesll | 2019-02-23 01:25 | 街角 | Comments(0)

tUnE-yArDs Live @WWWX 超自然的な電子生音の聖性・最高のDance Floorであり魂放ったライヴ空間

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tUnE-yArDs - Full Performance (Live on KEXP)


tUnE-yArDsのライヴを渋谷WWWXでみてきました!
昨年のFujirockの中継で”なんだこのバンドスゲー!”となり、ぜひ観てみたいと思っていたところにワンマンの報が入りめっちゃ楽しみにしていたのですが、その期待に大いに応えてくれる凄いライヴ・パフォーマンス!

超自然的とも言えるような電子と生演奏の鳴りのシャーマニックな聖性さはGang Gang Danceにも通じるUSインディーの素晴らしい流儀ですね。この興奮はneutralnation以来かも。

電化ウクレレと電子ドラムとシンセとサンプラー?足元の機材もめっちゃみたかった!ベースとドラムの方々も素晴らしくて夢幻空間が広がってました。中盤過ぎまでMCなしのノンストップでの演奏も凄くアゲられて。序盤で縦横無尽に水泡が弾けるような音が駆けた時はもう”これこそ最高のクラブフロアだぜ”なんて思いました。後半では「アリガトウー」と言ってくれていました。そして歌唱がまた魂放ってて!ENでのドラムの炸裂連打もあがったなぁ、なんとWアンコールも!

これはホントいいものみたなぁ。まさにツボを突かれる素晴らしい夜になりました。ありがとうメリル★そしてこんなバンドに出逢わせてくれたFujirock中継に感謝!また今年もやって欲しい◎

Setlist

1. GANGSTA
2. COLONIZER
3. HOME
4. HANDS
5. ABC123
6. WATER / REAL THING
7. COAST TO COAST
8. POWA
9. HONESTRY
10. BIZNESS
11. HEART ATTACK

EN
12. ES_SO
13. YYY

EN2
14. FREE?

by wavesll | 2019-02-22 05:54 | Sound Gem | Comments(0)

顔真卿ー王羲之を超えた名筆展@東博 書の初心者にとっての名筆世界への接続・眼を開く

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東博にて特別展「顔真卿ー王義之を超えた名筆ー」をみてきました。
今まで石川九楊展などの例外もありながら、書のみのがっつりとした展示というのは自分にとっては新領域の世界で。東博の国宝展で仏画に目覚めたように、あるいは京博の京のかたな展で刀剣に目覚めたような体験ができたらいいなと思って赴いたのでした。

展覧会を見終わり、正直まだ個々の具体的な違いを述べるレベルではないけれど、書の面白さには眼が開かれたと感じました。春節が終わっても中国人客が全体の1/2くらいで会場は物凄い混んでいて≪祭姪文稿≫は70分待ちでみれるのは一瞬でした。ただでさえ書の展示はみるのが遅々として進まず時間がかかるのですが、中国の人は漢文を読める分さらに鑑賞列が進まず、これから行かれる方は朝一一択かも。

展覧会場に入るとまず甲骨文から楷書への書の遷移の部。≪説文木部残巻≫は唐時代につくられた最古の字典で篆書を解説。殷時代の≪甲骨文≫は亀の腹甲や牛の肩胛骨からつくられるそう。そこから霊妙な篆書が続きます。篆書だけの展覧会とかも会場規模によっては縄文展のような感覚で成功できるかもなんて思いました。重りに描かれた≪銅権≫なんてのも。

そして早くも王羲之の登場。≪楽毅論ー越州石氏本ー≫や≪定武蘭亭所ー犬養本ー≫。最初王羲之の書の魅力や凄味がすぐにわからず”なんか鋭さの欠けた感じがするなぁ”なんて思ったのですが、書道の旅を一旦終え二周目にこの端正な流麗さが目に見えて、王羲之のオリジナリティを強く感じることができました。

そしてそこから虞世南≪孔子廟堂碑≫のようにするっとした筆、そして楷書の最高傑作ともいわれる欧陽詢≪九成宮醴泉銘≫のより躰を纏った字体に心くすぐられて。『とめはね!』にも出ましたよね。「以」の字なんかほんといいカタチしてる。

数は少ないですが絵画も展示されていて。仇英款≪九成宮図巻≫の日本にない山景の緑に玄宗と楊貴妃の別荘を描いた郭忠恕款≪明皇避暑宮図≫の建築画も素晴らしかったです。

そして褚遂良。彼の書はPCのフォントを見なれてる私にも素直に響く現代性を感じて。≪雁塔聖教序≫が素晴らしく、この「之」とかまじでカッコよくて。そして王義之と褚遂良の≪黄絹本蘭亭序≫なんかも凄いWネーム。さらに乾隆帝の跋と印まであってトリプルネームでした。

そこから髪の毛レベルに細かく再現した王羲之の≪妹至帖≫と≪大報帖≫の流れるように麗しい筆致の再現。そして息子の王献之≪地黄湯帖≫は軽やかなれど勇ましさも感じて。

そしてここから皇帝たちの筆が。唐太宗≪晋祠銘≫や則天武后≪昇仙太子碑≫の達筆さ。唐玄宗の書は写真撮影OKな巨大な≪紀泰山銘≫や≪石台孝経≫の美しさ。

そして宮中で記された≪大般涅槃経巻第四≫、≪妙法蓮華経巻第二≫、≪妙法蓮華経巻第三≫、≪金剛般若波羅蜜経残巻 ≫は美文字の極致。国が圀で表示される則天文字が使われる≪大方広仏華厳経巻第八≫に、これまた美麗な≪世説新書巻第六残巻 ─豪爽 ─ ≫に『詩経』が画かれた≪毛詩並毛詩正義大雅残巻≫は天上的な綺麗さ。

欧陽通≪道因法師碑≫も良かった◎石への書の彫りは内容を考える人と書を書く人、そして彫るヒトと浮世絵のような構造がありますね。

そしてここから愈々真打、顔真卿。彼の生みだした顔法という書法は最初の≪王琳墓誌≫からして、王羲之のクールな書と比べて熱血の血潮があって。本展をみながら”プロフェッショナル仕事の流儀でみた書体デザイナーの藤田氏がこの展示みてたらフォントハンティングしまくりだろうなー”と想っていたら明朝体は顔真卿の書からつくられたそう。今ならばディープラーニングで名筆から新フォントをつくったりもできそうですよね。

そして≪祭姪文稿≫。若くして戦で死んだ顔季明を祭る文は、あれほどの書の達人の文字が千々に乱れ、書き直され、繰り返される「嗚呼悲哉」の最後にある2度目は慟哭の後のかすれきった息のようでした。急かされ流されて「嗚呼悲哉」を確認するので精いっぱいで、乾隆帝の冒頭の文や詩、その他の跋もきちんとみたかった。

待ち時間の間にみれる映像では筆の運びが写されていて。石川九楊展で「書は文字をみるのではなくそれを描く人の筆運びや身体をみるのだ」と聴き、アニメ的・そして立体的に想像することで脳を駆動するのは音楽を聴いて演奏を思念の中に立ち上げるのに近いのかも、なんて考えて。

そして顔真卿の”三稿”といわれる残りの≪祭伯文稿≫と≪争坐位稿≫も展示され、特に≪祭伯文稿≫は壮麗で流れるような美がありました。

乾隆帝の冒頭の文もやはり美しい顔真卿≪自書告身帖≫に、楷書の傑作≪裴将軍詩≫も素晴らしかったなぁ。

そしてある意味顔真卿以上の衝撃があったのが懐素≪自叙帖≫の穏やかから狂草にエクスプロージョンする勢いの凄さ。張旭≪肚痛帖≫も良かった。

そして次の間は日本における唐時代の書の受容で、三筆などが展示されて。

欧陽詢に影響を受けた≪金剛場陀羅尼経巻第一≫に伝聖武天皇≪賢愚経残巻≫、そして王羲之を内に秘め炸裂させる空海≪崔子玉座右銘≫にしゃらりとした伝嵯峨天皇≪李嶠雑詠断簡≫に伝橘逸勢≪伊都内親王願文≫、如泥人といわれた藤原佐理の≪詩懐紙≫と≪国申文帖≫、伝藤原行成≪臨王義之尺牘≫と日本の書も充実していました。

現代書道をみたとき、”グルーヴとリズムと音圧でHIPHOPのようだ”それも洋楽的だと感じたのですが、今回中国書と日本の書が展示されることで自分の中での書のイメージがさらにHIPHOPになりました。”黒さ”なんかも相似と言うか、本場を如何に会得しそしてオリジナリティを出すか。本場のノリが時を経て移り変わるとこも似てたり、女性が仮名文字を使った様に自由な空気は先端で共鳴したりするなぁと。

そして宋代の書。黄庭堅≪草書李太白憶旧遊詩巻≫の自由闊達さ。そして米芾≪行書虹県詩巻≫は焼町土器のような魅力が突き抜けていました。

そして最後の間、狂草を筆動する董其昌≪行草書羅漢賛等書巻≫に加え董其昌≪臨懐素自叙帖巻≫はさらに懐素をリスペクトしていました。王鐸≪臨顔真卿帖軸≫はこの時代にも顔真卿が息づいていたのを感じ、傅山≪草書五言律詩軸≫はジョージア文字の様。そして顔真卿の書法を過去のものにしたという趙之謙の≪行書五言聯≫などの作品で展覧会は〆られました。

そして二周目、最後にもう一度見た≪祭姪文稿≫、やっぱりみれたのは一瞬で「嗚呼悲哉」をみるので精一杯でしたが、その劇文の鼓動に触れて、”亡くす”というのはその人の、そしてその人との未来の可能性を喪失することなのだろうなと想いました。そして、本当に悲しい気持ちはぽっかり空いた喪失からじわじわと、でも急激に味わうもの、表出するものなのかもしれないと感じた書体験でした。

by wavesll | 2019-02-21 02:16 | 展覧会 | Comments(0)

下四川~中国民歌、源流への入り口

【民歌中国 HQ】下四川 / 回族民歌


たまたまみたNHKBSPのチベット鉄道開通前の陸路でのチベット旅の中で聴いた「青海民歌」というものの響きが本当に素晴らしくて。番組の中ではアカペラで口ずさむ形でとても良かったので、それに近いテイストの中国民歌の動画を探して上の物をみつけました。

こぶしの回し方や節の自由闊達さ、ヤン・リーピンのシャングリラにも感動させられましたが今回の歌は寧ろ日本民謡の源流を感じると言うか俚謡山脈民謡クルセイダーズを経過した耳に大陸に繰り出すさらなる冒険として鳴り響いたと言うか。いいコンピレーションとかあるものなのかなぁ。でも逆に掘り甲斐があるか。

ワールドワイドな民謡世界でいうと、Soi48がDigりつづけているモーラムやルークトゥンなどのタイ音楽の世界もあるし、イルマ・オスノが体現するアンデス・アヤクーチョの響きも。この種の音の波動にはなんか自分の體の奥から魂が揺らされる気がして。自分自身もこれから時をかけながら音楽の冒険を続けたい、そんな気にさせられる鳴響となりました。

この頁では気に入った中国民歌を発見したらその都度追加していけたらと思います。



by wavesll | 2019-02-20 00:18 | Sound Gem | Comments(0)

マニアフェスタに行ってきた!

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タカアシガニをディジュリドゥにしてるという驚異の謎映像をTwitterで見掛けて”こりゃ面白そうだぞ”と3331で開かれているマニアフェスタに日曜日に行ってきました。

タカアシガニディジュリドゥは土曜日のオープニングアクトでやっていなかったのですが、コミケの評論島オンリーみたいな最高にピンポイントな即売会でかなり楽しめました。

仏像ピクトの人が小物を売って居たり、電気風呂レヴューでは都内の電気風呂が入り方とともに網羅的に紹介、シャッターオンリーの写真集はグルスキーのようだし碁盤でミッシェルガンエレファントといい歩行者の標識のサコッシュといいバリかっこええ。花札マニアさんのブースでは千と千尋の神隠し花札もみれたりテトラポットぬいぐるみは乾いたバージョンと濡れバージョンも。タモリ倶楽部にもでたというマンボウマニアの方や、鉄道マニアの人には切符を切る鋏でチケット切ってもらったりwゴムホースマニアの人のクリアファイルも良かったなぁ。etcetc超楽しめました。

お話を聞かせていただいたケバブマニアの方の話だと、秋葉原のスターケバブはソース無しでも美味いというトルコ本式の味でレベル高いらしい。確かにトルコ旅行で食べた🥙にはソースかかってなかった。今度アキバに行った時喰ってみたい。

また食べ物系だとケバブマニアの隣のブースのみはしのあんみつマニアの方との話も面白くて。店舗ごとの限定トッピングやメニューに載ってない裏トッピングなど奥が深い。今度パルコヤとかで食べてみようかな、みはしのあんみつ。

マニアフェスタで購入したのがミクロネシア連邦の日本人だけが泊まれる小さな島ジープ島への旅行記と、東京で食べれるサイババの教やユダヤ教などの宗教飯ZINE。ジープ島で海に潜ると零戦が沈んでいるのだとか◎また著者さんは他にも数々の離島に行かれている方で、 南大東はそこまで飛行機で行っても北大東との連絡船でクレーンによる上陸の醍醐味を味わえるという特ダネも得られて。宗教飯の方は数々の秘密結社にも入って飯取材をされてられる方で、ZINEにはインドにあるシーク教やジャイナ教の聖地、アムリトサルのゴールデンテンプルやシャトルンジャヤ山、ギルナール山、ソムナート、ラナクプルなども書いてあってかなり良かったです。

こういうイヴェントに参加すると自分でもZINEが作りたくなりますね◎鴎庵の記事を編んでさらに深堀して面白いやつとかつくって私もZINEデヴュー目指そうかな◎

by wavesll | 2019-02-19 01:45 | 小ネタ | Comments(0)